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101
ED
ボーグ
に惚れた!
天体望遠鏡のすすめ。
このページの写真が天体望遠鏡
BORG
のホームページに掲載されています。
ボーグの歴史(中川氏連載コラム)
第15回 「デジボーグの楽しみ」
はこちらから
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です。ジャンプします。
ページが縦に長くなってきましたので一部
ボーグ
の使い方いろいろ
のページに移行しました。
私がボーグ(BORG)に惚れた写真
いろいろな焦点距離で試し撮り
超望遠マクロ
ボーグでトビモノ
ボーグで写した野鳥
ボーグ101ED(BORG101ED)で写した写真
野鳥のページ
「ボーグ(BORG)に絞り」「ボーグでオートフォーカス、AF BORG」「ブレ対策」その他は
ボーグ
の使い方いろいろ
のページへ
「デジボーグ望遠レンズセット」
ボーグHP、デジボーグ望遠レンズセット6機種の概観写真です。これら以外に77、50アクロなどがあります。
「ボーグ裏トピックス」
ボーグHP、N川さんの日記です。毎日更新されています。
「デジボーグ望遠レンズセットの部屋」
ボーグHP、デジボーグ望遠レンズセット関連をまとめたページです。
望遠レンズセットの写真や使い方など。
「BORG作例画像集」
ボーグHP、デジボーグで写した野鳥や天体の機種別作例画像集です。
私がボーグ(BORG)に惚れた写真
天体望遠鏡ボーグ101ED (
BORG101ED
) を購入し、そのすばらしさを実感した写真です。
1.4×のテレコンを付けてカワセミが25mぐらいの距離でシギが35mぐらいだと思います。 カメラノーマル設定、ノートリ、ノーレタ、縮小時の標準シャープのみです。露出が暗めですがそのまま載せてます。
家に帰ってパソコンに取り込み写真を見た瞬間驚きました。この距離でこの解像度、興奮しました。
そして解像度もさることながら、もう一つの驚きはこのコントラストの良さです。
レタッチ不要のレンズです。
それとなぜか水面がクリアーに写るんです。カメラが代わったのかと思うぐらいです。
このように遠くの被写体の方がカメラレンズと差がはっきり出るようです。
35mm換算
1344mm
35mm換算
1344mm
ISO
400
SS
1/320
ISO
200
SS
1/400
いろいろな焦点距離で試し撮り
天体望遠鏡ボーグ101ED (
BORG101ED
) を直焦点でペンタックス ist Ds とオリンパス E-300 に繋いで(デジボーグ)色々な焦点距離で試してます。
現在撮れているものをアップします。
写真をクリックすると原寸写真を表示します。
この一覧の画像は同じ場所で写していますが、カワセミまでの距離は留まる位置により2メートル近くの違いがあります。
各焦点距離で何度も写したものではありません。繰り返せばもっと良い写りもあると思います。
焦点距離
ペンタックス ist Ds
オリンパス E-300
BORG101ED単体 640mm
35mm換算
960mm
35mm換算
1280mm
ISO
200
SS
1/500
ISO
100
SS
1/500
この写真の被写体までの距離は比較的近いです。
暗く写ってしまったものを明るく修正しましたので色は悪いです。E-300はホワイトバランスや露出がどうも難しいです。
BORG101ED+専用×1.4テレコン 896mm
35mm換算
1344mm
35mm換算
1792mm
ISO
200
SS
1/100
ISO
400
SS
1/80
-
-
BORG101ED+専用×1.4テレコン+ケンコー×1.5テレコン 1344mm
35mm換算
2016mm
35mm換算
2688mm
ISO
400
SS
1/50
ISO
200
SS
1/160
テレコンを二段重ねしてもこの解像度は驚きです。
この写真が
ボーグのホームページ
に掲載されています。
暗く写ってしまったものを明るく修正しましたので色は悪いです。
BORG101ED+ケンコー×2.0テレコン 1280mm
35mm換算
1920mm
35mm換算
2560mm
ISO
400
SS
1/125
ISO
400
SS
1/60
この写真の被写体までの距離は比較的近いです。
-
BORG101ED+専用×1.4テレコン+ケンコー×2.0テレコン 1792mm
35mm換算
2688mm
35mm換算
3584mm
ISO
400
SS
1/160
ISO
400
SS
1/160
横1024縮小画像
二回目・リモコンを使いました。オリンパスはミラーショックが殆どありません。やや不満ですがなんとか撮れました。
横1024縮小画像
初回・SS1/60、この焦点距離は厳しいです。原寸はひどいものです。シャッター手押しで連写したのですが、リモコンなどを使ってまた挑戦します。
前回の原寸画像
前回の縮小画像
ファイルサイズは小さくしています。また、ニートイメージでノイズとシャープ処理しているものもあります。
この場所は真横からやや逆光ぎみの日当たりでSSがあまり出ません。
また、最近は冬空の日が多く、日が当たらず条件は悪かったです。
今の時点での使用感 :まだ二度試しただけですが、さすがに1.4テレコンと2.0テレコンの二段重ねはブレの問題で厳しいです。
1.4テレコンと1.5テレコン二段重ね(ペンタックス)はシャッター手押し連写で普通に使えました。二段重ねてこの解像度は驚きです。
超望遠マクロ
野鳥のどアップです。私はこれが撮りたくて天体望遠鏡 ボーグ (
BORG101ED
)を買いました。
良いのが撮れたらアップします。
今回はあまり良くないですが、とりあえずアップしました。
写真クリックで横920ピクセル画像。ノートリ。K10D。(2008.2.19)
等倍原寸
等倍原寸
等倍原寸
等倍原寸
連チャンです、15分間ぐらい前に居てくれました。それだけで800枚撮りました。削除が大変です。ノートリ。K10D。(2008.2.20)
等倍原寸
等倍原寸
等倍原寸
両日とも同じような条件の日でしたが、20日の写真は上記のブレ対策の二点支えの方法で撮りました。結果は随分差が出たように思います。
ボーグでトビモノ
三月になって (2008.03) 暖かくなってきたので河原へ降りてボーグ101ED (
BORG101ED
) AFボーグでトビモノを狙い始めました。
私は今までカメラレンズではマニュアルフォーカスでしかトビモノを撮ったことがありません。
おかしな話ですがボーグ(BORG)になって初めてオートフォーカスでトビモノ狙うことになりました。
オートフォーカスと言ってもAFアダプターでのことで半AFという感じのものですがこれは結構使えそうです。
今までのマニュアルでの撮影は置きピンで飛んだ位置によって勘で調節し、あとは被写界深度頼みという方法でした。
上にも書いてますようにAFアダプターはレンズ本体のピント位置を基準にした一定範囲でしか合焦しません。
現在私がトビモノを狙っている場所は10mぐらい前にカワセミが留まります。そこからこちらにダイブしますので凡そのところに置きピンしておくのですが、この距離で前後3mぐらいの範囲にAFで合焦できるのではないかと思います。
このAFアダプター本体は25mmぐらいの厚さなのですが、その中でレンズが前後してピントが合います。合焦範囲が狭いのが幸いしてか予想外に合焦のスピードが速いです。 トビモノ狙いと言ってもダイブの水から出るところからを狙ってますがどうやらAFが追いついてそうです。
非常に近距離の撮影ですのでカワセミの動きやカメラを振るスピードはかなりのものです。
実はこのAFアダプターはレンズをボーグ101ED (
BORG101ED
)に変更するに際し、トビモノはトキナーのサンニッパにこれを付けて狙おうと買った物ですが、最近当ホームページはボーグ(BORG)の方からたくさんの方に訪問していただいてますので、ボーグ(BORG)を優先して試すことにしました。
今年はまだ小魚が少なく、また、カワセミの警戒心も強く、まだ四回しか前で飛び込んでくれてなく、撮れたのはこれだけですが確率は良いと思います。
まだまだピントはあまり良くないですが、とりあえずアップしました。
最近に写した写真は
このページ下部
または
トップページ
左上や
カワセミトップページ
に載せています。
写真クリックで横920ピクセル画像。BORG101ED AFボーグ K10D。ノートリ。
AFボーグでカワセミのトビモノを写した撮影方法などをこちらの
「カワセミの写し方」の「トビモノ」のコーナー
にレポートしています。
天体望遠鏡ボーグ(
BORG101ED
)で写した野鳥
最近に写した写真は
このページ下部
または
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左上や
カワセミトップページ
に載せています。
2008.01.19 和歌山 ボーグ101ED (
BORG101ED
) K10D ISO400 ノートリ
鳥だけ等倍
鳥だけ等倍
鳥だけ等倍
鳥だけ等倍
鳥だけ等倍
今日は天体望遠鏡B0RG101ED単体640mmで撮りました。フォーカスはマイクロフォーカス接眼部です。 この小鳥たちはなかなかピントを合わさせてくれませんが、坪にはまるとスゴイ解像感です。 メジロとヤマガラはピントが合いました。
この日私は600枚ぐらい撮りました。 ひたすら連写です。メモリの調子が悪く、小さいメモリを代用したのでこれでもセーブして撮りました。 今回は歩留まり良く400枚ぐらいまずまずに写ってました。ひどい時は全部削除することもあります。
写った大きさが違いますし、一度だけで単純に比較出来ませんが、先日トキナーのサンニッパにAFアダプターを付けて510mmで撮った
鳥だけ等倍の写真
です。 よくピントが来たと思っていたのですが、比べるとかなり違います。
2008.02.25 金熊寺付近 ボーグ101ED (
BORG101ED
) K10D ISO200
一覧写真
メジロのかわいい写真が撮れました。ぜひご覧ください。
金熊寺、梅とメジロ ボーグ101ED (
BORG101ED
) K10D ISO200
一覧写真
天体望遠鏡 ボーグ101ED (
BORG101ED
) で写した写真
天体望遠鏡ボーグ101EDで写した写真は最終的にここに集めようと思っています。
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K-7
NEW
ISO400 SS1/1000
ノートリ
K-7
NEW
ISO400 SS1/800
ノートリ
E-3
NEW
ISO400 SS1/250
ノートリ
E-3
NEW
ISO400 SS1/200
ノートリ
E-3
NEW
ISO400 SS1/100
ノートリ
E-3
NEW
ISO400 SS1/500
ノートリ
E-3
NEW
ISO400 SS1/500
ノートリ
E-3
NEW
ISO400 SS1/640
ノートリ
E-3
NEW
ISO200 SS1/50
ノートリ
E-3
NEW
ISO200 SS1/80
ノートリ
K-7
ISO1000 SS1/1000
AFボーグ ACNo3
トリミング
K-7
ISO1250 SS1/1600
AFボーグ ACNo3
トリミング
K-7
ISO1600 SS1/1000
AFボーグ ACNo3
ノートリ
K-7
ISO800 SS1/800
AFボーグ ACNo3
ノートリ
K-7
ISO400 SS1/400
ノートリ
K-7
ISO400 SS1/250
ノートリ
E-3
ISO400 SS1/400
トリミング
E-3
ISO400 SS1/400
トリミング
E-3
ISO400 SS1/400
トリミング
E-3
ISO400 SS1/640
トリミング
K20D
ISO800 SS1/1000
AFボーグ ACNo3
トリミング
K20D
ISO800 SS1/1250
AFボーグ ACNo3
ノートリ
K20D
ISO800 SS1/1250
AFボーグ ACNo3
トリミング
K20D
ISO800 SS1/1000
AFボーグ ACNo3
トリミング
K20D
ISO800 SS1/1000
AFボーグ ACNo3
ノートリ
K20D
ISO800 SS1/1250
AFボーグ ACNo3
トリミング
K20D
ISO800 SS1/1000
AFボーグ ACNo3
ノートリ
K20D
ISO800 SS1/1000
AFボーグ ACNo3
トリミング
K20D
ISO800 SS1/1000
AFボーグ ACNo3
トリミング
K20D
ISO800 SS1/1000
AFボーグ ACNo3
トリミング
K20D
ISO320 SS1/2000
AFボーグ ACNo5
トリミング
K20D
ISO400 SS1/1600
AFボーグ ACNo5
トリミング
K20D
ISO800 SS1/2000
AFボーグ ACNo5
トリミング
K20D
ISO400 SS1/2000
AFボーグ ACNo5
トリミング
K20D
ISO400 SS1/2000
AFボーグ ACNo5
トリミング
K20D
ISO400 SS1/1600
AFボーグ ACNo5
トリミング
K20D
ISO400 SS1/1600
AFボーグ ACNo5
トリミング
K20D
ISO400 SS1/1600
AFボーグ ACNo5
トリミング
K20D
ISO400 SS1/800
AFボーグ ACNo5
ノートリ
K20D
ISO800 SS1/1000
AFボーグ ACNo4
ノートリ
K20D
ISO400 SS1/1600
AFボーグ ACNo4
ノートリ
K20D
ISO400 SS1/1000
AFボーグ ACNo4
ノートリ
K20D
ISO400 SS1/1000
AFボーグ ACNo4
ノートリ
K20D
ISO400 SS1/1600
AFボーグ ACNo4
ノートリ
E-420
ISO200 SS1/640
ノートリ
E-420
ISO200 SS1/200
ノートリ
E-420
ISO200 SS1/160
ノートリ
E-420
ISO200 SS1/200
ノートリ
K10D
ISO400 SS1/100
ノートリ
K10D
ISO400 SS1/125
ノートリ
K10D
ISO400 SS1/200
ノートリ
K10D
ISO400 SS1/500
ノートリ
「野鳥のページ」
を新しくしました。
カワセミ以外の野鳥です。
写真を大きくし、101EDなど撮影機材もできるだけ表示するようにしました。ご覧いただければ恐縮です。
解像力という点で、カワセミのシャープな写真を撮りたくて、300mmズームに始まり、400mmズーム、単焦点、500mm単焦点と使ってきました。それらで徐々に良い写真を撮れるようにはなって来ました。
そして現在天体望遠鏡ボーグ (BORG)にたどり着いたわけです。
天体望遠鏡ボーグ101ED (BORG101ED)の購入にあたり、はたしてこれでシャープな写真が撮れるのだろうかと散々悩みましたが、今思うとそれまで使ってきたレンズの解像度は 所詮ドングリの背比べだったと痛感しています。
天体望遠鏡の解像力はそれらとは全く異質のものだったという感じです。
最初からこれにすれば良かったです。
フィルムカメラの時代から中判カメラなどでは特に、写した写真を大きく引き伸ばしても綺麗に写っていることが楽しみの一つかと思いますが、 デジタルになり、パソコン画面で自分の写した原寸大の写真を見た時、 ノートリ、等倍でピントバッチリ、鳥の羽毛が綺麗に写っていることが野鳥写真撮影の醍醐味ですね。
フィルムは小さく写っているものを大きく引き伸ばすのですが、 デジタルの場合、写した原画は最大寸の状態で画面に表示され、まずシャープに写っているかどうかが目に付きます。
縮小したりプリントすればピントが合って見えても、原寸大を見た時写りが甘いと不満が残ります。
原寸大でシャープに写したいのです。
この不満を解消、シャープな写りを実現してくれるのが、天体望遠鏡、直焦点による撮影方法ではないかと思います。
そしてその天体望遠鏡の中で価格的にも接し易すく、写りも良く、製品ラインナップやパーツも豊富なボーグ (BORG)に私は惚れました。
このページが多少でも野鳥を撮影される皆様の参考になれば幸いです。
野鳥撮影紆余曲折・其の二
ボーグ
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「ボーグでオートフォーカス、AF BORG」「ボーグ(BORG)に絞り」その他
野鳥撮影紆余曲折・最終章?
BORG
125
SD
ボーグ
に落ちた!
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